テマヘラ「PDFのパスワード設定・解除」のソースコード
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このZIPには、https://ainosensei.com/tools/pdf-password/ で実際に動いているファイルを、
そのままの形で入れています（中身は1文字も変えていません）。

■ 入っているファイル
  tools/pdf-password/index.html  … ページ本体（画面・デザイン）
  tools/pdf-password/app.js  … このツールの処理
  tools/assets/js/runtime.js  … 全ツール共通の処理（保存・通知・報告フォームなど）
  tools/assets/vendor/@cantoo/pdf-lib@2.11.1/dist/pdf-lib.min.js  … ライブラリ（改変なし）

■ ファイルや入力内容を外部に送っていないことの確かめ方
  1. ブラウザの開発者ツールで確かめる
     ツールのページを開き、F12キー（Macは ⌘＋Option＋I）で開発者ツールを開いて
     「ネットワーク（Network）」タブを表示します。そのままツールを使っても、
     ainosensei.com と、Googleのアクセス解析（googletagmanager.com・google-analytics.com）
     以外への通信が出てこないこと、またその通信にファイルや入力内容が含まれないことを確認できます。
  2. ソースコードで確かめる
     tools/pdf-password/app.js（このツールの処理）と tools/assets/js/runtime.js（全ツール共通の処理）の中で、
     通信をする処理は「不具合・ご要望」フォームの送信（fetch("/tools/api/report.php")）の1か所だけで、
     送り先もこのサイト自身です。ファイルや入力内容を送る処理はありません。
     （ページの<head>にあるGoogleタグマネージャーの読み込みコードは、アクセス解析用です）
  3. サーバーの設定で確かめる
     テマヘラのページは、このサイトとGoogleのアクセス解析以外への通信をブラウザに禁止させる設定
     （Content-Security-Policy）を付けて配信しています。

■ 配信中のファイルと同じかを確かめる（システム担当の方向け）
  下の SHA-256 の値と、サイトから直接ダウンロードしたファイルの値を比べてください。
  Windows：PowerShell で  Get-FileHash ファイル名 -Algorithm SHA256
  Mac   ：ターミナルで  shasum -a 256 ファイル名
  37c177505fe0ead01740261398a13e1a7185b6456fa507345c7cf6e31c3dd13f  tools/pdf-password/index.html
  c0383fb1d71ec5d5a58677624ca1493c9006c609e8a3310bcdfd52ccb316b499  tools/pdf-password/app.js
  b9172b168c840bf804a241ed09ad75da01ffba367a640809b4729c774af44d6b  tools/assets/js/runtime.js
  2294a0bb8742d8948ae2d49a60cb6a3600c0b5deae6de198e57fb368d1b79ba9  tools/assets/vendor/@cantoo/pdf-lib@2.11.1/dist/pdf-lib.min.js

■ 使っているライブラリ
  tools/assets/vendor/ に、改変せずに入れています。名前・バージョン・ライセンスは
  テマヘラ全体のソースコード（https://ainosensei.com/tools/temahera-source.zip）の THIRD_PARTY_LICENSES.md をご覧ください。
  ※文字のデザイン（フォント）は入れていません。

運営：アトベイス株式会社（https://atbase.co.jp/）
